野球カードと私と。

野球カードの開封結果を紹介したり、コレクションを紹介するブログです。

2025 Bowman Draft Baseball Hobby 開封。

皆さんこんにちは(こんばんは)。はなやまんです!!

今回は、2025 Bowman Draft Baseball Hobbyを開封します!

年明け早々、車のフロントガラスにヒビが入っていることに気付き、車屋に持っていったらリペア出来ないので交換ですねと言われ、見積りしたら結構な金額(汗)想定外の出費になるのでボウドラ開封をどうしようか悩んでました。今年はボウドラでもメガボックスがあるので、最悪それだけに抑えなきゃな…って考えていたのに、店長さんのところで予約が開始したのをいち早く察知してしまい、そこからの記憶は無いのですが、なんだかとても滑らかな手つきで注文完了していたようです(笑)

お金は何とかして捻出するとして、今回の開封で目指すところは一巡目選手の少シリです!今後の活躍次第で全く変わってきますが、現時点でのわかりやすい指標は指名順位だと思うので、とりあえずそこを狙っていきます。オートがいいですが、少シリなら贅沢言いません!新年一発目の開封なので、今年一年の良いスタートが切れるようなヒキが出来たらいいな(笑)

枚数が多いので、Chromeと紙のパラレルだけ抜粋して1パックずつ紹介します。

 

開封結果

1パック目

2パック目

3パック目

4パック目

5パック目

6パック目

7パック目

8パック目

9パック目

10パック目

11パック目

12パック目

開封結果

Insert

Prized Prospectsが4枚

Axisが4枚

Bowman In Actionが1枚

Bowman Draft Nightが 枚

Parallel

499枚限定のSky Blue Borderが1枚

150枚限定のBlue Borderが1枚

150枚限定のMini-Diamondが1枚

Refractorが24枚

Sky Blue Refractorが1枚

X-Fractorが1枚

250枚限定のPurple Refractorが1枚

125枚限定のAqua Wave Refractorが1枚

99枚限定のGreen Reptilian Refractorが1枚

75枚限定のYellow Reptilian Refractorが1枚

Autograph

Baseが2枚

Prospect Dual Autographs

99枚限定のRefractorが1枚

という結果になりました。目標としていた一巡目選手ですが、1stに限るとSky Blue RefractorのJamie Arnold(ジェイミー・アーノルド)選手、RefractorのGavin Kilen(ギャビン・キレン)選手とTate Southisene(テイト・サウスシーン)選手の3枚で、どれもシリアル無しでしたが、オートで2024年と2025年のドラフト全体一位のデュアルオートが出ました!!シールオートで懸念される枠のはみだしもなく、2人とも丁寧に書いてくれています。欲を言えば1stのオートが良かったですが、そんなこと言ってたら怒られますね(誰に)。過去2年の結果も含め、1回も色が乗らなかったのですがこれが通常でしょうか?ホビーは色が乗りにくいのかな?

さて、今回の開封はいかがでしたか?BBMを含め、デュアルオートは初めてでしたのですごくテンションが上がりました!正直、縦型のオンカードオートに拘っていたのでデュアルはいらないなーなんて思っていましたが、実際引くとめっちゃ良くて自引きに勝るものはないんだと再認識できました(笑)

次回の予定ですが、決まっているのは注文済みのBBMのルーキーエディションだけですが、ボウドラのメガボックスやギルコレも買えたら開けたいな~って思っているのでその時はよろしくお願いします。

ご購読ありがとうございました。